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理学療法士歴15年が挑む最先端疼痛緩和『フィジオショット』

理学療法士が見つけた新しい痛みのケア

理学療法士の遠峰雅人さんは、15年以上にわたり腰痛や肩痛、膝痛など様々な痛みに悩む患者さんと向き合ってこられました。多くの手技や治療法を学び実践される中で、最新の機器「フィジオショット」と出会い、その効果の高さに驚かれたそうです。短時間で筋緊張の緩和や血液循環の改善、疼痛の軽減が期待できるこの機器は、これまでの治療で効果を感じられなかった方にも新たな可能性をもたらします。遠峰さんは、患者さん一人ひとりの痛みと真摯に向き合い、より良いケアを提供したいという強い想いを持たれています。

革新的な技術「フィジオショット」の特徴

フィジオショットは韓国の医師や科学者によって開発された機器で、特許成分のGAMMAを空気圧で皮膚に浸透させる非侵襲的な治療法です。筋肉や腱に直接働きかけることで、痛みの緩和や筋緊張の改善を目指せる点が大きな特徴です。美容大国である韓国では美容や薄毛治療にも活用されており、その安全性と効果が注目されています。遠峰さんは、この技術を日本で広めることで、慢性的な痛みに苦しむ多くの方に新しい選択肢を提供したいと考えておられます。

痛みと向き合う新たな一歩を踏み出すために

これまで多くの患者さんの痛みと向き合い、時には困難な症例に直面しながらも、遠峰さんは諦めずに最適な治療法を模索してこられました。フィジオショットの導入により、これまで改善が難しかった症状にも対応できる可能性が広がります。また、遠方で来店が難しい方には、遠峰さんの経験を活かしたセルフエクササイズの方法も提供される予定です。痛みで悩む方々の生活の質を向上させるための新しい取り組みとして、ぜひ注目してみてください。詳しくは、プロジェクトページをご確認ください。

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