【先行限定販売】完熟南高梅と生まれたてのモルトウイスキー。金箔が光り輝く梅酒。
和歌山県産南高梅を使った新感覚の梅酒
「ほしとうめとわたし きらめき梅酒」は、和歌山県産の南高梅を贅沢に使用した梅酒に、ニューメイクモルトウイスキーをほんの少しブレンドした新しい味わいの一品です。ニューメイクモルトウイスキーは、樽に入る前のまだ素顔のモルトで、ウイスキー特有の強さやクセが控えめなため、梅酒のやさしい甘酸っぱさを壊さずに奥行きを加えています。グラスの中で静かに舞う金箔は、味わいのためではなく、飲む前のひとときを華やかに彩り、心がほどける時間を演出しています。甘すぎず重すぎない、でもしっかりと印象に残る味わいは、お酒に詳しくない方でも楽しめるように設計されています。
特別な時間を彩る華やかな見た目と味わい
グラスに注ぐと金箔がきらめき、まるで夜空の星のような美しさが広がります。見た目の華やかさは、女子会やおうち時間を少し特別にしてくれるだけでなく、誕生日や記念日などのお祝いの席にもぴったりです。やさしい梅の甘みとフルーティーな香りに、木樽由来のほのかな香ばしさが重なり、飲み終わりにはウイスキーの大人の余韻がふわりと残ります。お酒が強くない方にも選びやすい味わいで、ギフトとしても喜ばれる一本です。日常の中で自分をいたわる時間や、感謝の気持ちを伝える贈り物としてもおすすめされています。
飲み手の感覚を大切にした酒づくりの挑戦
この梅酒は、鹿児島県大隅半島に蔵を構える天星酒造が、焼酎づくりで培った技術を活かしながら、新しい表現に挑戦して生まれました。酒日向プロジェクトは、20〜30代の女性スタッフを中心に、飲み手の感覚に寄り添った酒づくりを目指しています。難しい知識がなくても「これ、いいかも」と感じられることを大切にし、味だけでなく商品名や見た目、飲むシーンまで話し合いながら開発されました。甘酸っぱく飲みやすい梅酒に、ほんのりとしたウイスキーの余韻と金箔のきらめきを添えた「ほしとうめとわたし きらめき梅酒」は、そんな想いが形になった一本です。詳しくは、プロジェクトページをご確認ください。