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三上隼 活動15周年記念プロジェクト-地元秩父の1000人ホールで 15年分の“感謝”を届けたい | MOTION GALLERY

地元秩父で迎える15周年の特別な挑戦

埼玉県秩父市出身のシンガーソングライター、三上隼さんは、2026年に活動15周年を迎えられます。これまで地元のライブハウスから始まり、多くの出会いや支えに感謝しながら歌い続けてこられました。15周年の節目に、三上さんは生まれ育った秩父で1000人規模のホールワンマンライブを満員にし、感謝の気持ちを届けたいという夢を抱かれています。会場は秩父宮記念市民会館 大ホールフォレスタで、過去にも数回開催されてきた場所ですが、満員の会場でさらに盛り上げたいという想いが強く、今回の挑戦にかける熱意が伝わってきます。

15年の軌跡を彩る新作アルバムと映像作品

このプロジェクトでは、15年間の集大成として2枚の新アルバム制作と密着ドキュメンタリー映像の公開が予定されています。1枚目のアルバムは新曲を中心に、シンガーソングライター浜端ヨウヘイさんのサウンドプロデュースによる温かく深みのある作品に仕上がる予定です。2枚目は秩父愛あふれるテーマソング集で、地元の祭りや企業のテーマソングなど、これまで音源化されていなかった楽曲も収録されます。また、2026年1月から10月まで毎月1本ずつ公開されるドキュメンタリー映像では、三上さんの15年間の歩みやホールワンマンに向けた挑戦の様子、そして秩父の魅力がリアルに伝えられます。これらの作品を通じて、三上さんの音楽と地元への想いをより深く感じられることでしょう。

夢の実現に向けて共に歩む1年の物語

三上隼さんは、15周年の節目にもう一度だけ夢を叶えたいという強い想いを持たれています。1000人の歓声が響く秩父のホールで、これまで支えてくれた皆さんと喜びを分かち合いたいと願っておられます。クラウドファンディングを通じて、アルバム制作や映像制作、プロモーションに必要な資金を集め、最高のステージを作り上げるために準備を進めているのです。三上さんの15年の歩みと地元への愛情が詰まったこのプロジェクトは、音楽を通じて地域の活性化にもつながることが期待されています。詳しくは、プロジェクトページをご確認ください。

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