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【難病FIPと闘うチョコ!】FIP治療ご支援のお願い

愛らしいチョコちゃんの闘病と家族の想い

生後6ヶ月の男の子、チョコちゃんは元気いっぱいのやんちゃで食いしん坊な猫ちゃんです。去勢手術を終えた後、徐々に元気がなくなり、お腹の張りや食欲の低下が見られるようになりました。かかりつけの獣医師の診察を経て、猫伝染性腹膜炎(FIP)と診断されてしまいました。チョコちゃんの状態は非常に厳しく、家族は深い悲しみと共に、何とか助けたいという強い想いを抱かれています。同居猫のミルちゃんも心配そうに寄り添い、家族の絆の深さが伝わってきます。

治療の現状とこれからの課題について

チョコちゃんはFIPの治療を開始し、最初の4日間は注射治療を受け、その後は自宅での投薬治療に切り替えられています。治療は84日間にわたり、週に1回の検査を行いながら進められているそうです。高額な治療薬が必要で、費用面の負担が大きいことから、継続的な治療が難しい状況にあります。家族はチョコちゃんの命を守るために、治療費用の支援をお願いしたいというお気持ちを持たれています。治療が成功し、数値に問題がなければ寛解となる見込みです。

家族の願いと未来への希望

チョコちゃんの家族は、経済的な理由で治療を諦めることができず、彼の命を救いたいという強い決意を持たれています。小さくなりながらも生きようとするチョコちゃんの姿や、そばで寄り添うミルちゃんの存在が、家族の支えとなっています。これからも一緒に歩んでいくために、温かい支援を求められているのです。詳しくは、プロジェクトページをご確認ください。

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