鼻腔腺癌になった元熊本被災猫「小鉄」治療費のご支援をお願いします。
愛猫小鉄のために
熊本地震の被災猫、小鉄(推定11歳)が鼻腔腺癌と診断されました。元気だった小鉄が、わずか2か月で顔が腫れ、食欲を失ってしまいました。飼い主の鈴木さんは、愛猫を助けるために放射線治療を決意しましたが、家計が厳しく、クラウドファンディングでの支援を求めています。
小鉄の過去と現在
小鉄は2017年に熊本の阿蘇で保護され、鈴木さんの家族となりました。保護当初は重篤な状態でしたが、愛情をもって育てられ、8年間元気に過ごしてきました。しかし、最近の健康診断で鼻腔腺癌の疑いが浮上し、急を要する治療が必要です。治療費は高額で、支援が不可欠です。
皆様のご支援をお願いします
小鉄の治療には、放射線治療を含む多くの費用がかかります。支援金は治療費やリターン品の準備に使われます。小鉄が健康を取り戻すために、皆様の温かいご支援を心よりお願い申し上げます。詳しくはプロジェクトページをご覧ください。