愛知教育大学男子ラクロス部「目指せファイナル4進出」〜挑戦の先に、輝く未来を〜
愛知教育大学男子ラクロス部の挑戦と歴史
愛知教育大学男子ラクロス部は、創部30周年を迎え、これまでの先輩方が築いてきた伝統を大切にしながら、歴代最高の成績であるfinal4進出を目指して日々練習に励んでいます。昨年度は2部リーグを全勝し、1部昇格を果たしましたが、あと一歩のところで目標のfinal4進出を逃しました。今年は1部の舞台で戦い、スローガン「仁」のもと、部員同士が切磋琢磨しながら、応援されるチームを目指して活動されています。
活動費用の課題と支援の必要性
部員数が少ないこともあり、遠征費やリーグ戦参加費、用具の購入費用は部費だけでは賄いきれず、多くが部員の自己負担となっています。アルバイトで活動費を捻出しながらも、傷んだユニフォームを使い続けるなど、十分な環境とは言えない状況です。こうした負担を軽減し、より良い環境で練習や試合に集中できるよう、クラウドファンディングを通じて支援を募り、用具の刷新や遠征費用の補填を目指されています。
応援の輪を広げるための取り組み
今回のプロジェクトでは、支援者の方々に感謝の気持ちを込めて、クラウドファンディング限定のTシャツやフェイスタオルをリターン品として用意しています。これらのグッズを通じて、試合会場を愛教色に染め上げ、選手と応援者が一体となって戦う雰囲気を作りたいという想いが込められています。部員たちは、皆様の応援を力に変え、歴代最高の成績を目指して挑戦を続けています。詳しくは、プロジェクトページをご確認ください。