フィジーの子供達を笑顔に!サッカーボールと空気入れを届ける。高校生の本気の挑戦!
フィジーの子供たちに笑顔を
フィジーの子供たちは、サッカーボールを持っていることが少なく、持っているボールもボロボロなものが多いのが現状です。サッカーを愛する子供たちが、柔らかすぎるボールで遊ぶ姿は、私たち日本人には想像しがたい光景です。このような状況を改善するために、沖縄カトリック高等学校の岡田千畝さんがクラウドファンディングを立ち上げました。
プロジェクトの背景と目的
岡田さんは、フィジーでの留学を通じて、現地の子供たちの遊び道具が不足していることに気づきました。彼は、フィジーの文化や人々の温かさに触れ、子供たちに笑顔を届けたいと考えています。具体的には、フィジーの小学校にサッカーボールと携帯可能な空気入れを寄付するプロジェクトを進めています。このプロジェクトは、フィジーの子供たちがより楽しく遊べる環境を提供することを目的としています。
支援の呼びかけ
このプロジェクトでは、ファーストゴールとして50万円を目指し、150個のサッカーボールと30個の空気入れを届ける予定です。さらに、セカンドゴールとして100万円を目指し、300個のサッカーボールと60個の空気入れを届ける計画です。支援者には、フィジーの子供たちからのメッセージ動画や、寄付したボールで遊ぶ様子の報告など、感謝の気持ちを込めたリターンも用意されています。
フィジーの子供たちに笑顔を届けるために、ぜひご支援をお願いいたします。詳しくはプロジェクトページをご覧ください。